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スマホでSAS(睡眠時無呼吸症候群)外来

「いびき・日中の眠気」を治したいけれど、通院する時間がない方へ

ごうファミリークリニックのSAS(睡眠時無呼吸症候群)外来はオンライン診療対応。

忙しいビジネスパーソンの睡眠改革をサポートします。
※3カ月に1度の通院をお願いしております。

 

当院のSAS(睡眠時無呼吸症候群)外来

★検査はご自宅で(通院し検査機器をお渡しします)

★CPAPの治療開始後のフォローは「オンライン診療」で

ごうファミリークリニックなら、最低限の通院(年4回程度)で、CPAP治療が続けられます。

こんな症状ありませんか?

  • 毎日7時間以上寝ているのに、日中ずっと眠い
  • あくびが出る
  • 朝起きたときに、頭が重い、すっきりしない
  • 夜中に何度も目が覚めてトイレに行く
  • 家族から「いびきがうるさい」「息が止まっている」と指摘された
  • 休日に寝だめをしても、疲れがまったく取れない

上記に1つでも当てはまる方は、睡眠時無呼吸症候群の疑いがあります。

 

スマホでSAS外来

なぜ、当院のCPAP治療は「続く」のか?

 

CPAP治療は継続が命

しかし、「毎月クリニックに通うのが面倒でやめてしまった」という方が後を絶ちません。 ごうファミリークリニックでは、『オンライン診療』を最大限に活用しお仕事やプライベートの時間を犠牲にすることなく治療を続けられる画期的なシステムを導入しています。

圧倒的にラクな「当院の治療フロー」

簡易SAS検査
  1. 初診(対面 )
    まずはご相談。睡眠時無呼吸症候群の可能性がある方は簡易SAS検査をご予約いただきます。

  2. 簡易SAS検査機器貸出(対面)
    検査方法のご説明し、ご自宅に持って帰っていただきます。
    2晩装着して眠り、「AHI(無呼吸低呼吸指数:1時間あたりの無呼吸と低呼吸の合計回数)」を測定します。

  3. 検査機器返却・結果説明(対面)
    返却日にデータを解析し、結果を説明します。

    AHIが20~40未満:さらに詳しく調べるために、精密検査に進みます。
    AHIが40以上:
    重症の睡眠時無呼吸症候群 CPAP治療に進みます。

精密検査

簡易SAS検査でAHIが20~40未満だった方は、精密検査に進みます。
精密検査の機器が自宅に届くので、簡易SASと同様に装着して再度数値を測定します。

精密検査の結果は対面またはオンライン診療でご説明いたします。

 

CPAP治療

簡易SAS検査または精密検査でCPAPの適応となった方はCPAP治療に進みます。

  1.  CPAPの適応となった方は、毎月の受診をお願いしております。
    対面はもちろん、【オンライン診療】も可能!
    スキマ時間にスマホでビデオ通話にてオンライン診療を行います。CPAP機器の使用データはクラウド経由で当院に届くため、来院しなくても正確な医師の診断・アドバイスが受けられます。

  2. 必要な通院は、3か月に1回のみ!
    オンライン診療3回→通院1回のサイクルで診療を行います。

※オンライン診療には「デジスマ」アプリのインストールが必要です
※資格確認証の写真ををデジスマ上にUPお願いします
※デジスマにご登録のクレジットカードから決済させていただきますので必ずご登録をお願いします。
※受診前にはWEB問診のご入力のご協力をお願い致します。

スマホでSAS外来のよくあるご質問

Q. オンライン診療で、ちゃんと診てもらえるのでしょうか?

A. 最新のCPAP機器は、毎晩の「睡眠データ(無呼吸の回数や使用時間)」を自動的に当院のシステムへ送信します。医師は事前にその詳細なデータを確認した上でオンライン診療に臨むため、対面と変わらない、むしろデータに基づいた精緻な診察が可能です。

 

Q. オンライン診療のやり方がわからないのですが……

 A. ご安心ください。オンライン診療をスタートする際に、当院のスタッフがスマートフォンへのアプリの入れ方や接続方法を丁寧にお教えいたします。

 

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